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異世界転生で女体化!?

第1話 / 全1話 · 1,053字 · 約3分
僕はひかる18才だ
どこにでもいる高校3年生だ
今は学校からの帰り道にいる
信号機が青になったので渡った
渡ってる途中暴走トラックが信号無視して突っ込んできた!?
目が覚めて僕は血溜まりの中で空を見上げていた「こんなところで死ぬのかこんな死に方やだ」と思ったが現実はそう簡単にいかなかった
気づいたら視界が暗くなって
目が覚めた時は草原だった草原の中に横たわってた「あれ生きて…る?」
「トラックに轢かれたはずじゃ」
僕はトラックに轢かれたのに生きていた
生きているというより転生…?
「ん?」
僕は自分の体に違和感を覚えた
僕は起き上がり自分の体を見た
自分の体を見た瞬間声が漏れた
「え!?」
なんと僕の体は女体になっていた
「え…え…え」
僕はいろんなことが一度に起きて混乱していた
僕は正気に戻り周りを見渡した
小さな家があった立ち上がりその家の方へ向かった
家に入るとその家には犬しかいなかった
犬は首輪をして首輪を見たら名前が書いてあったその犬の名前はポチ
「一匹でかわいそう」
家に居候(勝手に)させてもらうことにした
その夜お風呂に入りながらひかるは今日起きたことを思い返した
転生、女体化
もう僕には何が何だかわからなかった
「もうなんでもいいや」
もう僕は考えるのをやめてこの人生を全うに生きることにした
次の日の朝起きたら
ポチがお皿を前にお座りをしていた
「ご飯欲しいのか」
僕はドックフードを作ってポチにあげた
ポチはご飯を豪快に食べた
「お腹すいてたのか」
そんなこんなしていたらお腹がなった
「そういえばまだ朝ごはん食べてなかったな」
と思い家の近くを探索したら川があった川の水を汲み
家へ帰った家に火を起こす道具、肉、があったのでバーベキューをしてお腹を満たした
ポチも一緒にバーベキューをして楽しかった
今日は疲れが溜まっていたから今日は寝た
次の日町に行くことにした
次の日の朝町に行く準備をした
町に着いた
その町にはお店がたくさんあった
そのお店の中の武器屋に行った
狩り用の武器を買った
武器が目的だったから家へ帰った
「やった武器手に入った」
早速家に帰ったら狩りに出た…
「ふぅ疲れた〜
お肉がいっぱい取れた
当分食料には困らなそう!」
疲れたからその日はご飯を食べてお風呂に入って寝た
こんな幸せな生活をこれからずっと続きますようにそう僕は願った…
目次

この話への感想

星月せいら^_−☆ 2026/05/05 12:46
自分で読み返したけどなんか変
星月せいら^_−☆ 2026/05/05 12:46
自分で読み返したけどなんか変
星月せいら^_−☆ 2026/05/05 12:46
自分で読み返したけどなんか変
ゴリライブ【公式】 2026/05/05 10:30
女体化キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!