Novels
ホーム
ログイン
◑
◐
← 醜いあの音がする
青酸カりん刀饅頭
Aa 表示設定
表示設定
文字サイズ
小
やや小
標準
大
特大
行間
狭い
標準
広い
フォント
明朝
ゴシック
背景
標準
セピア
黒
文字方向
横書き
縦書き
原因は
第2話 / 全5話 · 142字 · 約1分
私「影倉雪」と幼馴染の「光坂アサ」と
中学校の頃は
仲が良かった 同じ高校を受けようと2人で言っていた。
無事2人で
桜丘
高校を受験し受かった
けれども高校になっていくにつれアサの態度が
段々とよそよそしくなっていった
雪はその時感じた2人の絆が
音を立てて壊れていくのを。
♥ いいね
5
« 前の話
目次
次の話 »
この話への感想
感想を書くには
ログイン
してください
まだ感想はありません。